まだまだ懸賞ブーム、続きそうですね。
「みんなが応募するからどうせ当たらへんわ」なんて、あきらめムードになるときもありますが、
まずは応募しなければ当たりません。
そして、当たるためのコツをつかまなければ、ムダに時間とコストだけがかかってしまいます。
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なおちー流「懸賞応募のルール」 |
実はわたくし、「ネット応募」よりも「はがき応募」のほうが好きなんです。 とはいっても月に何百枚も出しません。1ヶ月に20枚程度です。(※現在は懸賞応募はお休み中。近々再開します。)
一時期は、「ネット応募」を月に200件をすることもありました。 1年ほど懸賞生活を送ってみると、時間とコストを節約するための、私なりの懸賞応募のルールができあがりました。
ルールその1. 「ネット応募」は、簡単に応募できるのが魅力ですよね。
大量当選の応募や、新商品のモニターは、ネット応募が基本。 期間限定の缶ビールや、缶コーヒーなどのモニターは、何度か当たりました。 車や、旅行などの豪華懸賞は、「当たったらラッキーだな。」ぐらいの気持ちで応募しています。
なので、どちらかというと、応募することは少ないですね。
ルールその2. 本命を狙う時は、「ネット応募」よりも「はがき応募」で勝負することが多いです。
私は絵や文章を書くのが好きなので、あまり苦になることはありません。
特に当選率が高いのは、地元スーパー懸賞。 「クローズド懸賞」と呼ばれる、バーコードやレシートを貼って応募するものが、よく当たります。
スーパーのちらしの隅っこに、懸賞が載っていることもあるので、欠かさずチェックしています。
スーパーやホームセンターにでかけた時は、店内をくまなく回って、懸賞はがきをゲット!! 最初は、恥ずかしがっていた夫も、今ではせっせとはがき収集を手伝ってくれます。
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ネット懸賞とはがき懸賞の長所・短所 |
わたし流の懸賞ルールに基づいて、はがき応募とネット応募の長所・短所をまとめてみました。
(私が個人的に感じたことです。)
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| はがき |
長所 |
イラストやコメントなどで個性を出すことができる。
一つの懸賞にたくさん応募することも可能。
地元スーパーや地方紙などの地域限定懸賞は当選率が高い。
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| 短所 |
経費がかかる。
少々めんどう。 |
| ネット |
長所 |
経費がかからない。
大量当選やモニターが比較的よく当たる。
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| 短所 |
当選率が低い。(応募数が多いんでしょうね。)
1人一回限りの応募制限が多い。 |
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「はがき応募」は、手間がかかる分、当選した時の喜びは大きいものです。
また、コメントや、意見・感想などが、その企業の発展に少しでも貢献できるかなと思うと、 はがきを書くのにも精がでます。
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