酢鶏(鶏肉で酢豚)

こんにちは。最近、野焼きのことでプンプンのなおちーです。
野焼きは法律で禁止されているはずなんですが、毎年、今の時期になると、野焼きをする人がいまして。
毎日毎日けむたいし、灰は飛んでくるし、頭痛いし。
一日中火がくすぶっているのでずっと臭い。ダイオキシン出まくりです。
剪定した木の枝や芝、草など、うちの自治体では燃えるゴミではなく、「大型ゴミ」になります。
大型ゴミは、自分で処分場へ持ち込むか、電話して取りに来てもらいます。
先日、わが家も刈った芝を袋に詰めて処分場へ持って行きました。←平日しかダメ
そしたら、「燃えるゴミ」のゴミバンカーの中へ入れるように言われました。
え?ん?
大型ゴミじゃないのかよー。じゃあ、燃えるゴミの日に一緒に持ってってちょー!
と、思ったわけでございます。
そうすれば、「処分が面倒で庭で野焼きしちゃう人」も減ると思うんですけどね~。
おおっと。今日は前置きが長くなっちまったわい。
ではゴミの話の後でなんですが、美味しいレシピをご紹介。
安い鶏もも肉で酢豚風のものを作りました。ボリュームもあります。
酢鶏(鶏肉で酢豚)のレシピ
酢鶏(鶏肉で酢豚)の材料
〔3人分〕
・鶏もも肉 1枚
・玉ねぎ 1/2個
・にんじん 1/2個
・ピーマン 2個
・片栗粉 大さじ2
---鶏肉の下味(漬け込んでおくと肉がやわらかくなります)---
・しょうゆ 大さじ1
・しょうがの絞り汁 小さじ1
---酢豚の合わせ調味料---
・水 3/4カップ
・鶏がらスープの素 小さじ1
・砂糖 大さじ2と1/2
・ケチャップ 大さじ2
・しょうゆ 大さじ2
・酢 大さじ2
酢鶏(鶏肉で酢豚)の作り方
1.鶏もも肉は脂や皮を取り除き(←お好み)、一口大に切って下味の調味料を入れたビニール袋に入れて揉み込み、10分ほど置く。
2.鶏肉が入ったビニール袋に片栗粉を入れて全体に粉がつくように振り混ぜる。
3.フライパンに少し多めの油を熱し、鶏肉を揚げていく。中まで火が通ったら一度お皿に取る。
4.食べやすい大きさに切った玉ねぎ、にんじん、ピーマンをフライパンで炒める。炒めすぎないうちに鶏肉を戻し入れて全体を炒める。
5.合わせておいた酢豚の合わせ調味料を加え、煮立ったら水溶き片栗粉でとろみをつけてできあがり。
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なおち-さん、お元気ですか~^^
酢鶏。
私、こっちの方がいいかも。
鶏肉大好きだし。それに、少し冷めても美味しく食べられそう~♪
ご飯がすすみそう~♪
野焼き。
本当に困ったものですね。
ウチの近所の農家でも、たまにしてます。灰が飛んできて。干している布団についたり。
だめなんですよね、野焼き・・・・。